情報サービス事業
書籍執筆

ジェネコムのファイルメーカー 製品に関する豊富な知識とソリューション開発から得られたノウハウを元に、ユーザの皆様がファイルメーカー を活用していくためのノウハウを書籍として提供していきます。

  • FileMaker Pro 開発運用講座

    FileMaker Pro 開発運用講座 新刊2008年4月発売

    ファイルメーカー 開発者必携の書。ファイルメーカー を使って開発を行うための実用的なノウハウを、現場に即した実用例を用いて解説。バージョン7以降のファイルメーカー でデータベースを構築・運用するにあたり必須となる応用知識を提供している。データベース構築から、ウィンドウのデザイン、レイアウトのコツ、リレーションシップの活用方法などについて開発者に必要な情報まで踏み込んだ内容を紹介。セキュリティやRDBMSとの連携にも触れる。ファイルメーカー をなんとなく使えるが、応用的な構築はできない人、FileMakerで開発をしている人、またはしようとしている人、FileMaker Proおよび FileMaker Advanced ユーザにお勧めです。

    有限会社ジェネコム監修 高岡幸生著/出版社 : オーム社
    3,780円(本体3,600円+税)/B5変 480ページ/ISBN4-274-06686-3

    目次
    はじめに
    本書の使い方
    CHAPTER 1 FileMaker Proデータベース構築の基礎
     1.1 開発をはじめる前に
     1.1.1 総復習・FileMaker Proとは
     1.1.2 FileMaker Proの基本機能
     1.1.3 拡張性とファミリー製品の位置付け
     1.2 テーブルの定義
     1.2.1 テーブルの作成
     1.2.2 テーブルの変更、削除
     1.3 フィールドの定義
     1.3.1 フィールドの作成
     1.3.2 フィールドの変更、削除
     1.4 フィールドタイプ
     1.4.1 フィールドタイプの種類
     1.4.2 フィールドタイプの選択
     1.5 レイアウト作成
     1.5.1 レイアウトの作成
     1.5.2 パートとレイアウト形式
     1.5.3 レイアウトデザイン
     1.5.4 レイアウトサイズに関する注意点
     1.5.5 オブジェクトのサイズを自動的に変更する
     1.6 計算式
     1.6.1 計算式の指定方法
     1.6.2 関数の使用
     1.7 リレーションシップ
     1.7.1 リレーションシップとは
     1.7.2 リレーションシップ機能の種類
     1.8 スクリプト
     1.8.1 スクリプトとは
     1.8.2 既存のスクリプトの流用
     1.9 その他の知っておくと便利な機能
     1.9.1 C/S、RDBMS、WebDBへの応用
     1.9.2 オンラインヘルプの有効利用
    CHAPTER 2 計算式の応用
     2.1 計算式のおさらい
     2.1.1 FileMaker Proの計算式
     2.1.2 計算式を使用できる場所
     2.1.3 関数の使用
     2.1.4 計算式ダイアログボックス内でのコメントアウトの指定
     2.1.5 計算式を簡潔にする
     2.2 計算式のコンテキスト
     2.2.1 ソーステーブルとテーブルオカレンス
     2.2.2 コンテキスト
     2.3 条件分岐の使い分け
     2.3.1 条件分岐の目的
     2.4 文字列処理のノウハウ
     2.4.1 文字列の計算
     2.4.2 特定の文字列を見つけるには
     2.4.3 ダブルクォーテーションで囲まれた文字列の制限
     2.4.4 定型文書へのフィールド値の差し込み
     2.4.5 スペース(空白)の除去に関する手法
     2.4.6 文字列の統一
     2.5 日付処理のノウハウ
     2.5.1 日付タイプデータの作成
     2.5.2 日付の計算
     2.6 数値計算のノウハウ
     2.6.1 数値計算
     2.6.2 表示桁数に関する注意
     2.7 カスタム関数の利用
     2.7.1 カスタム関数の考え方
     2.7.2 カスタム関数の作成例
     2.7.3 カスタム関数の再帰利用
    CHAPTER 3 ウインドウの操作
     3.1 ウインドウ操作の基本
     3.1.1 ウインドウの概念
     3.1.2 ウインドウの開き方
     3.1.3 オプションを指定してウインドウを開く
     3.2 ウインドウ操作の応用
     3.2.1 スクリプトを作って複数のウインドウを均等幅で作成する
     3.2.2 新規ウインドウを開いたときのレイアウト設定
     3.2.3 排他制御に注意
    CHAPTER 4 レイアウトの操作
     4.1 レイアウト操作の基本
     4.1.1 レイアウトとテーブルの関係
     4.1.2 レイアウトにおけるウインドウサイズに関する基礎知識
     4.1.3 フィールドの動作設定
     4.1.4 値一覧の表現
     4.1.5 オブジェクト名
     4.2 さまざまなレイアウト機能
     4.2.1 タブコントロール
     4.2.2 ドロップダウンカレンダー
     4.2.3 ポップアップヘルプ
     4.3 Webビューア
     4.3.1 レイアウトへのWebビューアの追加
     4.3.2 Webビューアの操作
     4.3.3 Webビューアの応用例
    CHAPTER 5 リレーションシップとその用途
     5.1 リレーションシップの基礎
     5.1.1 リレーションシップとは
     5.1.2 リレーションシップ機能のメリット
     5.1.3 リレーションシップ機能を使うべき簡単なシステムの例
     5.1.4 リレーショナルデータベースの構造と設計
     5.2 索引
     5.2.1 索引とは
     5.2.2 索引の役割
     5.2.3 索引作成のタイミング
     5.2.4 索引の設定
     5.2.5 索引が作成される状況の確認
     5.3 索引とリレーションシップの関係
     5.3.1 索引とリレーションシップの確立
     5.4 リレーションシップの定義
     5.4.1 テーブルの別名 --テーブルオカレンス--
     5.4.2 照合フィールドの値
     5.4.3 オプションの指定
     5.4.4 リレーションシップの不成立
     5.5 ルックアップ
     5.5.1 ルックアップの構造
     5.5.2 ルックアップのオプション
     5.5.3 関連レコードの判定
     5.6 1対1リレーションシップ
     5.6.1 1対1リレーションシップの構造
     5.6.2 関連フィールドの参照と関連レコードの追加
     5.7 1対nリレーションシップとポータルの活用
     5.7.1 1対nリレーションシップ
     5.7.2 ポータル
     5.7.3 ポータルの表示切り替え
     5.7.4 ポータルのソート指定
     5.7.5 関連フィールドに関する計算
     5.8 n対nリレーションシップ
     5.8.1 n対nリレーションシップとは
     5.8.2 マルチキーフィールドの利用
     5.9 自己リレーションシップ
     5.9.1 自己リレーションシップとは
     5.9.2 自己リレーションシップの利点
     5.10 オールマイティリレーション(デカルト積)
     5.10.1 オールマイティリレーションとは
     5.10.2 オールマイティリレーションの利用
     5.11 リレーションシップグラフ
     5.11.1 テーブルオカレンス=テーブルの別名
     5.11.2 テーブルオカレンス・グループ
    CHAPTER 6 リレーションシップの応用
     6.1 テーブルオカレンス
     6.1.1 テーブルオカレンスの考え方
     6.1.2 テーブルオカレンスの利点
     6.1.3 テーブルオカレンスの注意点
     6.2 テーブルオカレンスのグループ管理(テーブルオカレンス・グループ)
     6.2.1 テーブルオカレンス・グループの考え方
     6.2.2 テーブルオカレンス・グループとして分割するメリット
     6.3.2 なぜ別の名称を付けるのか
     6.3 リレーションシップの応用
     6.3.1 複数条件のリレーションシップ(AND)
     6.3.2 複数条件のリレーションシップ(OR)
     6.3.3 リレーションシップの「量」的な条件設定
     6.3.4 コンテキスト
     6.3.5 外部テーブル
     6.3.6 分離モデル
    CHAPTER 7 データベースのセキュリティ
     7.1 アカウント名とパスワードの考え方
     7.1.1 考え方の基本
     7.1.2 デフォルトのアカウント名
     7.1.3 パスワードとアカウント名に関する注意
     7.2 アクセス権セット
     7.2.1 アクセス権セットの新規作成
     7.2.2 データアクセスとデザイン
     7.2.3 その他のアクセス権
     7.3 拡張アクセス権
     7.4 アクセス権セットのメリットと応用
     7.4.1 アクセス権セットのメリット
     7.4.2 アクセス権セットの応用設定
     7.4.3 カスタムアクセス権でレイアウトごとにアクセス制御
     7.5 アカウントとスクリプト
     7.5.1 スクリプトをフルアクセス権で実行する
     7.5.2 アカウントをスクリプトで作成する
    CHAPTER 8 スクリプトの応用
     8.1 スクリプトの基礎
     8.1.1 スクリプトとスクリプトステップ
     8.1.2 スクリプト作成時の留意事項
     8.1.3 スクリプトの実行方法
     8.2 スクリプトの制御
     8.2.1 条件分岐
     8.2.2 エラー処理
     8.2.3 ユーザによる強制終了を許可
     8.2.4 無限ループを回避するには
     8.3 スクリプトの連携
     8.3.1 メインスクリプト→サブスクリプトの連携
     8.3.2 メインスクリプト→サブスクリプト→メインスクリプトの連携
     8.4 スクリプトの終了
     8.4.1 現在のスクリプト終了
     8.4.2 全スクリプト終了
     8.5 複数のスクリプト実行
     8.5.1 ボタンオプション
     8.6 ダイナミックスクリプティング
     8.6.1 ユーザ選択値の利用
     8.6.2 変動する日付の検索
     8.6.3 メッセージ選択
     8.6.4 修飾キーの使用
     8.6.5 グループ制御
     8.6.6 スクリプトパラメータを使ったスクリプトテクニック
     8.6.7 スクリプトの戻り値
     8.7 スクリプトと変数
     8.7.1 スクリプトにおける変数の有効利用
     8.7.2 Let関数で定義した変数とスクリプト設定した変数
     8.7.3 変数を使ってPDF保存先を自動的に指定する
     8.7.4 プレビューモードで該当ページへ移動
     8.8 スクリプト記述における注意点
     8.8.1 排他制御に気をつけるステップ
     8.8.2 フィールドへのアクセス権がない
    CHAPTER 9 クライアントサーバによるデータベースの利用
     9.1 FileMaker Serverを利用したデータベース共有の基礎知識
     9.1.1 共有ファイル
     9.1.2 FileMaker Proによるファイル共有
     9.1.3 FileMaker Serverによるデータベース共有
     9.1.4 ネットワークプロトコル
     9.1.5 ファイルの公開方法
     9.1.6 共有ファイルの開き方
     9.1.7 公開するファイルの条件
     9.2 FileMaker Server利用時の環境構成
     9.2.1 プラットホームの選択
     9.2.2 必要な環境
     9.3 クライアント/サーバ環境で運用する場合の注意点
     9.3.1 グローバルフィールドに関する注意
     9.3.2 レコードの排他制御に関する注意
     9.3.3 セキュリティ
     9.4 ファイル共有に関する留意点
     9.4.1 クロスプラットフォーム
     9.4.2 遠隔地からのアクセス
     9.5 FileMaker Server運用のポイント
     9.5.1 必要最小限のファイルは起動時に開く
     9.5.2 複数ファイルで構成されるシステムでは関連ファイルはすべて閉じる
     9.5.3 公開中でもシステム開発は可能
     9.5.4 FileMaker Serverによるバックアップの効率化
    CHAPTER 10 RDBMSとの連携運用
     10.1 RDBMSを使うために(ODBCの準備)
     10.1.1 ODBCの基礎知識
     10.1.2 ODBCデータソースの使用
     10.1.3 ODBCデータソースを作成する
     10.2 FileMaker ProからSQLを実行する
     10.2.1 FileMaker ProとSQL
     10.2.2 FileMaker ProでSQLを使う前に
     10.2.3 ODBCを使用したデータの取り込み
     10.2.4 SQLを実行
     10.2.5 エラーの判定とエラー処理
     10.3 外部SQLデータソース(ESS)
     10.3.1 ESSとは
     10.3.2 RDBMS側のテーブルをFileMaker Proに登録する
     10.3.3 ESSとRDBMSとのデータのやりとり
     10.3.4 ODBCサーバーとして使用する
     10.3.5 ESSテーブル利用時の制限事項
     10.4 RDBMSとFileMaker Proの連携運用の形態
     10.4.1 基幹システムとの連携
     10.4.2 RDBMSとFileMaker Proの連携事例
    CHAPTER 11 カスタムメニュー
     11.1 カスタムメニューの基礎
     11.1.1 カスタムメニューとは
     11.1.2 基本操作(既存のメニューセットのカスタマイズ)
     11.2 カスタムメニューセットの新規作成
     11.2.1 カスタムメニューの作成方法
     11.2.2 メニューコマンドを追加する
     11.2.3 メニューコマンドにスクリプトを割り当てる
     11.2.4 メニュー項目に対してキーボードショートカットを指定する
     11.3 カスタムメニューを使う
     11.3.1 デフォルトのカスタムメニューセットを設定
     11.3.2 レイアウトに対するメニューセットの設定
     11.3.3 スクリプトによるカスタムメニューのインストール
    索引


  • FileMaker Pro 関数活用講座

    FileMaker Pro 関数活用講座

    「ファイルメーカー の関数を学んでデータベースを使いこなす」
    ・業務に応用できるスクリプト例を提供
    ・バージョン間の仕様の違いとデータベース変換時の注意点を掲載
    ・カスタム関数の作成方法を解説

    有限会社ジェネコム監修 高岡幸生著/出版社 : オーム社
    3,360円(本体3,200円+税)/B5変 344ページ/ISBN4-274-06588-X

    目次
    1 関数を利用する
     関数を活用するための基礎知識
     関数を応用する
     関数は組み合わせて使おう
    2 関数リファレンス  テキスト関数
     書式設定関数
     数字間数
     日付関数
     時刻関数
     タイムスタンプ関数
     統計関数
     集計関数
     繰り返し関数
     財務関数
     三角関数
     論理関数
     取得関数
     デザイン関数
     外部関数
    3 特別な関数
     カスタム関数について
     外部関数について
    付録:エラーコード表
    索引


  • ファイルメーカーPro Webデータベース講座

    ファイルメーカーPro Webデータベース講座

    「データベースをWebで使う!」
    Webデータベースの構築から運用まで、ファイルメーカーProデータベースのWeb公開に必要となるテクニックと知識全般を解説。

    有限会社ジェネコム監修 高岡幸生著/出版社 : オーム社
    3,400円(税抜)/B5変 320ページ/ISBN4-274-06502-2

    目次
    1 ファイルメーカーProのWeb機能
     データベースのWeb公開とは
     ファイルメーカーProのWeb公開の仕組み
    2 Webの公開方法
     インスタントWeb
     カスタムWeb
     Web公開の準備 〜データベース作り〜
     Webコンパニオンの設定
     フォーマットファイルの作成
    3 カスタムWebによるWebシステムの構築(1)
     データベースのデータを閲覧する
     一覧ページから詳細ページへのリンク
     フォームを使ったデータベースへのアクセス
     データベースへの登録
     データベースへの編集、削除
    4 カスタムWebによるWebシステムの構築(2)
     ポータルへの入力と表示
     条件分岐
     スクリプトの仕様
     変数の利用
     画像の表示
     排他制御
     インラインアクションの利用
    5 Webセキュリティデータベースの使用
     Webセキュリティデータベースによるアクセス制限
     レコード毎のアクセス制限
    6 ファイルメーカーPro Webシステムの運用
     ファイルメーカー Pro Unlimited
     Webサーバーコネクタとサーバソフトウェアの連携
     クライアントサーバ型データベースとWebデータベースの並行運用
     iモードとの連携
     ファイルメーカー Mobile for i-mode
    7 ファイルメーカーProとXMLの連携
     ファイルメーカー ProとXML連携の基礎知識
     XMLエクスポート/インポート


  • ファイルメーカーPro 応用講座

    ファイルメーカーPro 応用講座

    シンプルに、かつ短期間で期待通りのシステムを構築するには、ファイルメーカーProの基礎知識と、それに基づいた応用テクニックの両方を身に付けることが重要。業務での本格的利用のための、確かな知識と豊かなノウハウを提供します。

    高岡幸生・向井領治著/出版社 : オーム社
    3,200円(税抜)/B5変 336ページ/ISBN4-274-06478-6

    目次
    1 ファイルメーカーProデータベース構築の基礎
     開発をはじめる前に
     フィールド定義
     フィールドタイプ
     レイアウト作成
     計算式
     リレーション
     スクリプト
     C/S、DBMS、WebDBへの応用
     オンラインヘルプの有効利用
    2 計算式の応用
     計算式とは
     条件分岐の使い分け
     文字列処理のノウハウ
     日付処理のノウハウ
     数値計算のノウハウ
     計算式は簡潔にする
    3 リレーション徹底解説
     リレーションとその用途
     索引とは
     索引作成のタイミング
     索引とリレーションの関係
     リレーションの定義
     ルックアップ
     1対1リレーション
     1対nリレーション
     n対nリレーション
     自己リレーション
     オールマイティリレーション
    4 スクリプトの応用
     スクリプトとは
     スクリプトとサブスクリプトの実行形態
     スクリプトの制御
     外部関数プラグインの利用
     ダイナミックスクリプティング
     スクリプト記述時の注意点
    5 クライアントサーバによるデータベースの利用
     ファイルメーカーServerを利用したファイル共有基礎知識
     ファイルメーカーServer利用時の環境構成
     クライアントサーバ運用時の注意点
     ファイルメーカーSeverの運用
    6 DBMSとの連携運用
     ODBCを使用するための準備
     ファイルメーカーProからSQLを実行する
     DBMSとファイルメーカーProの連携運用の形態


  • ファイルメーカーPro アドバンステクニック

    ファイルメーカーPro アドバンステクニック

    初心者からエキスパートまで、ファイルメーカーProユーザ必携の1冊。本当に知りたかったファイルメーカーProの実践的な使い方がわかります。

    高岡幸生・木下雄一朗著/出版社 : アスキー
    2,800円(税抜)/B5変 324ページ/ISBN4-7562-4071-8

    目次
    ●第1部 関数・スクリプト編
     1. フィールド定義に関する基本コンセプト
      フィールド定義/オプション設定
     2. フィールド定義のガイドライン
     3. 計算式
      フィールド内の文字列の操作/数値・数字の操作/日付・時刻/集計処理/条件分岐/ステータス・デザイン関数
     4. スクリプト定義のガイドライン 処理の効率を考える/デバッグ
     5. スクリプトによる自動化テクニック スクリプトで行うファイルの操作/レイアウト操作/文字列操作(他のファイルからのデータ貼付他)/レコード操作(検索・レコード抽出他)/条件分岐/インターネット(メール送信他)
    ●第2部 Web編
     1. ファイルメーカーProによるデータベースのWeb公開
      データベースWeb公開の基本
     2. 環境の設定
      準備するハードウェア・ソフトウェア/ファイルメーカーProの設定
     3. インスタントWeb
      インスタントWebの使い方/インスタントWebでできること
     4. カスタムWeb基本編
      カスタムWebの基礎知識/検索/エラー処理/詳細ページから一覧へ/レコードの追加・削除
     5. カスタムWeb応用編 リレーショナルデータベースの操作/繰返しフィールドの処理/値一覧/画像表示/更新時の排他制御
    ●第3部 システム構築編 ファイルメーカーProによるシステム構築
     1. ファイル共有システムとWeb公開システム
      ファイル共有システムとWeb公開システムの違い/どちらを選択するか?
     2. ファイル共有システム
      いずれかのマシンをホストとして利用する
     3. ファイルメーカーServer5.5の活用
     4. Web公開システム
      ファイルメーカーUnlimited/Webサーバコネクター/Server RAICの活用
     5. ハイブリッドシステム
      WAN LAN複合システム


寄稿一覧
タイトル 出版社 発行時期
CodeZine「FileMaker Pro という選択」
アスキーASCIIドットPC「ファイルメーカーで作る「ちょい得」ツール」
ITmedia PCUPdate 「IT仕事塾 できるビジネスマンのノウハウ伝授」
ポータルサイト運営
FMPro.jp : ファイルメーカー 関連総合ポータルサイト

FMPro.jpは、インターネット、書籍、メーリングリスト等々に点在するファイルメーカー 関連情報を収集し、情報を必要としている人々が簡単に利用できる環境を提供することを目的としたインターネットサイトです。

日本国内の、ファイルメーカー ファミリー製品によるソリューションやサービスを提供している開発者、あるいはコンサルタントにとって、高品質なサービスを提供するための情報源として、また、ファイルメーカー ファミリー製品を利用しているユーザや、これからファイルメーカー ファミリー製品を導入しようと考えている将来のユーザにとって有益なサービスを得られる場として、日頃、ファイルメーカー でシステムを構築している技術者たちが、その経験を生かし、様々な角度からの情報を集約し提供していきたいと考えています。

ユーザと開発者、開発者と関連ハード/関連ソフトメーカーのコミュニケーション場、ファイルメーカー のつながりを創造するサイトとして、FMPro.jpを利用していただけることを望んでいます。

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ファイルメーカー システム開発 (System Development)

業務管理システム、Webデータベースドリューション等の開発を承ります。

FileMaker Business Alliance Platinum

FileMaker Business Alliance (FBA)の中でも最上位のPlatinumレベルメンバーとして、ファイルメーカー ソフトウェアの技術に基づいたサービス、開発、技術リソースを提供いたします。

FileMaker Business Alliance Trainer

お客様にハンズオントレーニングを提供している事業者や個人が参加できるFilleMaker Business Alliance (FBA) Trainerメンバーとして、FM-Techを企画運営しています。

ファイルメーカー 認定デベロッパ
ファイルメーカー 認定デベロッパ
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ファイルメーカー 社がハイレベルなスキルの持ち主であることを唯一証明する資格「FileMaker 資格認定」。ファイルメーカー 社から認定を受けた当社の認定デベロッパがお客様に最適なソリューションのご提案を致します。

FMTech : ファイルメーカー  専門トレーニング

ジェネコムとバルーンヘルプがプロデュース。講師は実際のシステム開発に携わるスタッフが担当致します。